1ほニーテール ★2019/07/31(水) 11:41:35.85ID:qtYWw63/9 アーティストのダグ・チャンが、エピソード7にあたる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のアーカイブからコンセプトアートをシェアした。

現在、ルーカス・フィルムの副社長兼エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを務めるチャンが、砂の惑星ジャクーの砂漠から半分破壊されたデス・スター2が旅立つ大胆なコンセプトアートを、7月29日に自身のInstagramアカウントに投稿した。

その非常に詳細なイラストレーションの画像には、「デス・スターが上昇中だ! エピソード7の初期の頃は、脚本が仕上がる前にワイルドなコンセプトを模索していた。このアートは、ジャクーの砂漠からデス・スター2が旅立っていく夢のシーンだ」とコメントが添えられている。

さまざまなスケッチや注釈が盛り込まれたフィル・スゾスタックの著書「The Art of The Force Awakens」によると、地下に潜む巨大な宇宙ステーションのコンセプトは何年にもわたり温められ、かつてJ・J・エイブラムスは海中にあるデス・スターのアイディアを考えていたという。

このアイディアは、スカイウォーカーの物語の幕閉じとなる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』のティーザーに登場し、その予告編では海から姿を見せたデス・スターの残骸のように見え、その後にパルパティーン皇帝の不吉な笑い声が挿入されていた。

https://i.imgur.com/FpqVnzP.jpg
https://i.imgur.com/LZhgLBK.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00000004-ignjapan-movi

77名無しさん@恐縮です2019/07/31(水) 12:50:08.85ID:IgGwJnpu0

どう見ても木っ端みじんになってる

12名無しさん@恐縮です2019/07/31(水) 11:46:45.47ID:6AiPovzh0

デス・スターに固執し過ぎ