1ちくわ ★2019/12/22(日) 10:06:24.02ID:WoR0lsj39 岐阜市立中学3年の男子生徒(14)が7月、いじめを苦に自殺したとされる問題で、同級生の女子生徒が5月末にいじめの事実を伝えた手紙を、担任教諭が加害側の生徒に見せていたことがわかった。市教育委員会の第三者組織「いじめ問題対策委員会」はこの時の担任の「指導」をきっかけに、いじめがエスカレートしたと認定。市教委に23日に提出する報告書に盛り込むことにしている。

 女子生徒は5月31日、男子生徒が給食時に嫌がらせを受けるなど、いじめられていると手紙で担任に訴えた。担任は加害側生徒2人から事情を聞いた際、1人に手紙の一部を示して「同級生が訴えてきた」と話した。担任は結局、いじめと判断せず、給食マナーを指導するにとどめ、校長らにも報告しなかったという。

 第三者委はこれまで約30件のいじめ行為を認定したが、その大半が6月に集中していた。報告書には、いじめが男子生徒の自殺の主要因で、学校での教員間の連携不足がいじめを激化させたことも明記する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00050070-yom-soci
12/22(日) 9:12

614名無しさん@1周年2019/12/22(日) 12:15:08.60ID:2eo3hlT00>>37
>>375

悪意に取りすぎ
分析脳のオタクと
コミュニケーション重視脳の人とは平行線だよな

>>21は原因と結果を分析してるだけだろ
誰の責任かを追及するカキコじゃないよ

教訓としては、先生を信用するな
ということだな

455名無しさん@1周年2019/12/22(日) 11:49:14.44ID:qYbLmIiN0>>451

??